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連携ガイド
2026-03-024

freee・マネーフォワード・弥生会計、どれでもOK

Resitolyの仕訳CSV出力ガイド

freee、マネーフォワード クラウド会計、弥生会計に対応したCSVエクスポート機能を解説。会計ソフトごとのフォーマットの違いを気にせず、ワンクリックで仕訳データを出力できるResitolyの使い方をステップごとに紹介します。

「freeeのCSVインポート形式って、どんなフォーマットだっけ…?」 「マネーフォワードの仕訳取り込みテンプレートをダウンロードして、列を揃えて…」

会計ソフトにデータを取り込むためのCSVファイルを手動で作ろうとすると、フォーマットを調べるだけでひと苦労ですよね。しかも会計ソフトごとにカラム名や並び順が違うので、Excelとにらめっこする時間がどんどん増えていきます。

Resitoly(レジトリ)なら、お使いの会計ソフトを選ぶだけで、対応した形式のCSVをワンクリックで出力できます。

3大会計ソフトへのCSV出力: Resitolyからfreee・マネーフォワード・弥生会計へワンクリック出力
3大会計ソフトへのCSV出力: Resitolyからfreee・マネーフォワード・弥生会計へワンクリック出力

対応している会計ソフト

Resitolyは、個人事業主・フリーランスに人気の主要3社に対応しています。

各社でCSVのカラム構成や日付フォーマット、税区分の表記が異なりますが、Resitolyが自動的にフォーマットを切り替えるので、ユーザー側で列を並べ替えたり加工したりする必要はありません。

CSVエクスポートの流れ

実際の操作はとてもシンプルです。5つのステップで完了します。

Step 1: 領収書を撮影・アップロード

スマホアプリを起動して、レシートや領収書をパシャっと撮影。溜まっていた分もまとめて撮れます。

Step 2: AI解析結果を確認・確定

撮影した画像をAIが自動で読み取り、日付・金額・取引先・勘定科目などを提示します。内容を確認して「確定」ボタンを押すだけです。

Step 3: 一覧から出力したい期間を選択

管理画面の一覧で、CSVに含めたい期間(例: 2026年2月分)を指定します。

Step 4: お使いの会計ソフトを選んでCSVダウンロード

「freee」「マネーフォワード」「弥生会計」から出力先を選び、ダウンロードボタンを押すだけ。フォーマットの変換はResitolyにおまかせです。

Step 5: 会計ソフトでCSVをインポート

ダウンロードしたCSVを、各会計ソフトの「インポート」メニューから取り込めば完了です。

AIが推定してくれる項目

CSV出力時に含まれる以下の項目は、AIが領収書の内容から自動で推定します。

手動で一つひとつ調べて入力する手間がなくなるので、仕訳作業の時短に大きく貢献します。

会計ソフトを乗り換えても、Resitolyはそのまま

「来年からfreeeをやめてマネーフォワードにしようかな」と思ったとき、データの移行って気になりますよね。

Resitolyでは、領収書の画像や解析データはすべてResitoly側に保管されています。会計ソフトを切り替えても、出力形式を変えるだけでOK。再アップロードや再解析は不要です。

会計ソフトに縛られず、自分のペースでツールを選べるのもResitolyの強みです。

注意点

CSVに含まれる勘定科目や税区分はAIによる推定値です。多くの場合は適切に推定されますが、インポート後に会計ソフト側で内容を確認・修正することをおすすめします。最終的な仕訳の正確性は、ご自身の目でチェックしてくださいね。

まとめ

Resitolyを使えば、会計ソフトごとのCSVフォーマットの違いを気にすることなく、「撮って → 確認して → 出力する」だけで仕訳データの取り込みが完了します。

freee、マネーフォワード、弥生会計、どの会計ソフトをお使いでも大丈夫。まずは無料トライアルで、CSVエクスポートの手軽さを体験してみてください。

14日間の無料トライアルはカード登録不要で始められます。
Resitolyが解決する課題

その領収書、
手入力はやめませんか?

✕ これまでの管理

  • ・1枚ずつ日付、金額、取引先を入力
  • ・溜まったレシートを見て挫折する
  • ・入力ミスで税務署に怯える

✓ Resitolyの管理

  • ・スマホで撮るだけ。AIがすべて読み取り
  • ・隙間時間の「撮影」だけで管理完了
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